7月18日から霧島市の書店の一角に登場したコーナー。並んでいる本を選んだのも、紹介するポップを書いたのも高校生です。霧島市で読書を推進するイベント、「高校生が選ぶ夏の一冊!」が始まりました。霧島市の4つの高校の生徒46人が推しの本52冊を選び、内容を紹介するポップを制作。霧島市の2つの書店に展示し、本を販売すると